毎日のように雪遊びを楽しんでいる子どもたち、そんな中でも
朝がグーンと冷え込んだ日にできる“凍みわたり”は子どもたちもお気に入り(^^♪
お日様があたりポカポカ陽気になると、体重の思い大人は足がズボッと雪にはまりますが、子どもたちはスイスイと凍った雪の上を歩き進んで行きます。


「なにかのあしあと🐾がある!」と発見したりす組。
みんなでだれの足跡なのか想像しながら足跡を辿ります(笑)
「おおきいから、くまじゃない?」
「せんせいキツネみたっていってたからキツネじゃない?」
「これぼくのあしあとだよ」(笑)


楽しい会話が聞こえてきます♪

寒い中でも桜のつぼみがついていることを伝えると「さくらだぁ・・・」と見上げる子

雪の重みで折れた枝を見つけると
朝の避難訓練を思い出した子が「じしんで、きが おれたんじゃない?」とみんなに伝えたり

結局 足跡の犯人は子どもたちの想像の中ですが・・・
誰の足跡もついてない雪の上で「せんせいみてーすわったよ!」「ねてみたよ!」「きもちいい!」といい笑顔(^▽^)/

園庭に戻ってきてからは、大好きなそり滑りも楽しみました(^▽^)/
冬の日の暖かい日差しと子どもたちの発見!着実に季節は春に向かっているのを感じた一日でした!

















































